株式会社タカラ 大森 株式会社TAKARA 衛生設備 ダナン建築大学

ご挨拶

TAKARAは1924年(大正13年)創業から建物の生活環境を快適にすることに努めています。
建築設備工事「空気調和設備」「給排水衛生設備」「電気設備」のなかでも
給排水衛生設備事業を核とし日本国内に留まらず衛生工学の後進国へ
積極的に技術とノウハウを提供し人々の快適で安全な環境造りに努めています。

給排水衛生空調設備について

建築設備の中で最も人間の生活に密着した設備であり建物内の衛生的で安全な
環境を保つ上で重要な役割も持っています。
生活水準の向上・多様化により高い技術力、知識力、多くの経験が求められます。


実績について

確かな経験と技術力で多種多様な案件を受注しております。
企画、デザイン、設計、運用までトータルプロデュースすることも可能です。



教育技術支援

TAKARAの基本は人にあります。建物の基本も人です。
「人創り」の理念の基に常に成長してきました。
近年は世界に発信できる人材教育に力を注いでいます。


アジアとの繋がりと社会貢献

アジア社会ネットワークの強化と、相互の国際感覚理解を深め
よりよいビジネス発展のために文化、日常習慣、ビジネス習慣の交流の場をもうけています。
衛生工学の先進国である日本企業の役割はアジア新興国の発展には欠かせない存在です。
衛生管理の意識向上の普及と発展のため高度な人材育成システムを
アジア各国で独自に展開しています。

ダナン建築大学×TAKARAグループ

タカラがベトナム、ダナン建築大学で行っている
「TAKARAゼミ」講義その他活動のレポートを随時更新しております。



アウトソーシング

TAKARAは海外(ベトナム・中国)にアウトソーシング部門を設け
独自の教育で「最高の人材」を育て運営しています。